『パソコンの中にある撮り貯めた画像データ、そのままで大丈夫ですか?』
デジタルデータは便利である反面、ハードディスクの故障や記録したメディアの劣化などで、一瞬にしてすべてが消えてしまうというリスクがつきまといます。
今日デジカメで撮った写真が、わずか10年後に残っている保証がどこにもない…それが現代の写真の現実です。
一方で、160年以上も前の幕末の日本を今も見ることが出来るのは、紙の写真が残っているから。プリントし、スクラップを作っておくことは、アナログなようでいて、実はもっとも確実なデータの保存方法なのです。
自分の思い出を残すために。子供たちの世代に「この瞬間」を伝えるために。
今こそ、アルバムを作りませんか?