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    <title>ULYSSES</title>
    <link>https://ulysses.jp/</link>
    <description>ULYSSES(ユリシーズ)は、一眼レフやミラーレスカメラ、コンパクトデジタルカメラのユーザーが本当に必要としていた機能とデザイン、品質を満たしたカメラ用品を製造・販売しています。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=192135335">
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    <title>YKKねじれ軽減係合パーツ（アンカーのみ）｜ストラップを使い回すための必需品</title>
    <description>YKKねじれ軽減係合パーツのアンカーのみが2個入ったセットとなっています。
 
必ず、YKKねじれ軽減係合パーツの本体とセットでご利用ください。

アンカー側の紐の長さは2つ折りの状態で約58mmです。
（本体にアンカーを取り付けると約5mmほど隠れます）

アンカー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://ulysses.jp/?pid=192134504">YKKねじれ軽減係合パーツ</a>のアンカーのみが2個入ったセットとなっています。
 
必ず、YKKねじれ軽減係合パーツの本体とセットでご利用ください。

アンカー側の紐の長さは2つ折りの状態で約58mmです。
（本体にアンカーを取り付けると約5mmほど隠れます）

アンカーのみの交換、買い増し、または紛失時の予備としてご利用下さい。


<h3>ねじれにくい機能性</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wNg.JPG?cmsp_timestamp=20260611135637" alt="">
アンカー側の筒形のパーツは、紐のねじれに追随してスルスルと回転する設計になっています。
このためストラップや紐が気づかぬうちにねじれていた、ということが起こりにくい特長を持っています。

 
<h3>テグスが付属します</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ29fWUtLcGFydHMtMDE.jpg?cmsp_timestamp=20260608152630" alt="">
カメラのアイレットが小さいために、紐を通しにくい場合があります。その際は、付属のテグスを使って紐を引っ張り出して下さい。
 
 
<h3>主な仕様</h3>
サイズ：全長約74mm、プラスティック部 直径約8mm x 約15mm
重量：約1g
メーカー：YKK
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T15:57:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/192135335_th.jpg?cmsp_timestamp=20260608155733" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=192134504">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=192134504</link>
    <title>YKKねじれ軽減係合パーツ（本体+アンカー）｜ストラップを使い回すための必需品</title>
    <description>ルンゴ用、ルンゴ・ソロ用の先端パーツです。
本体とアンカーが2組（本体x2、アンカーx2）入ったセットとなっています。
 
本体側の穴の（下辺）幅は約10mm、
アンカー側の紐の長さは2つ折りの状態で約58mmです。
（本体にアンカーを取り付けると約5mmほど隠れます）...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="https://ulysses.jp/?pid=190767134">ルンゴ</a>用、<a href="https://ulysses.jp/?pid=191763566">ルンゴ・ソロ</a>用の先端パーツです。
本体とアンカーが2組（本体x2、アンカーx2）入ったセットとなっています。
 
本体側の穴の（下辺）幅は約10mm、
アンカー側の紐の長さは2つ折りの状態で約58mmです。
（本体にアンカーを取り付けると約5mmほど隠れます）

交換、買い増し、または紛失時の予備としてご利用下さい。


<h3>ワンタッチで付け外し・付け替えが可能</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjM.gif?cmsp_timestamp=20260608150711" alt="">
本体にアンカーを通すと、カチッと音が鳴り、ロックされます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjQ.gif?cmsp_timestamp=20260608150901" alt="">
アンカーを親指で軽く押しながらスライドさせるだけで、サッと外すことができます。
 

<h3>ねじれにくい機能性</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wNg.JPG?cmsp_timestamp=20260611135637" alt="">
アンカー側の筒形のパーツは、紐のねじれに追随してスルスルと回転する設計になっています。
このためストラップや紐が気づかぬうちにねじれていた、ということが起こりにくい特長を持っています。


<h3>テグスが付属します</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ29fWUtLcGFydHMtMDE.jpg?cmsp_timestamp=20260608152630" alt="">
カメラのアイレットが小さいために、紐を通しにくい場合があります。その際は、付属のテグスを使って紐を引っ張り出して下さい。
 

<h3>既存のストラップを着脱可能に進化！</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/WUtLbmVqaXJlLTAx.jpg?cmsp_timestamp=20260611113812" alt="">
<a href="https://ulysses.jp/?pid=147869721">クラシコ</a>や<a href="https://ulysses.jp/?pid=147581929">70％グランデ</a>、もしくは先端が幅10mm以下の平紐タイプのストラップであれば、このパーツを取り付けることができます。
これをストラップの先端に取り付けるだけで、スピーディーかつ簡単にストラップをカメラから外したり、取り付け直したりできるようになります。

 
<h3>主な仕様</h3>
サイズ：約17 x 約14 x 約95mm（アンカー非装着時 約43mm）
重量：約6g
メーカー：YKK
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T14:58:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/192134504_th.jpg?cmsp_timestamp=20260608145840" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=191763566">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=191763566</link>
    <title>ベリーロングストラップ ルンゴ・ソロ</title>
    <description>＼はじめての方はお読みください／


斜め掛けのままカメラをポケットに入れて持ち運べる

GR IVやGR IIIといったコンパクトカメラを、斜め掛けにしたままパンツやアウターのポケットに入れることが出来る、非常に長いストラップにしました。



ミニマルで最速...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p style="text-align:center; margin-bottom:-1.5em;">＼はじめての方はお読みください／</p>
<a href="https://ulysses.jp/?mode=f46"><img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG9fbHVuZ29fZGlmZnNfYmFubmVyMDE.png?cmsp_timestamp=20260625154858" alt=""></a>

<h3>斜め掛けのままカメラをポケットに入れて持ち運べる</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTc.JPG?cmsp_timestamp=20260520165251" alt="">
GR IVやGR IIIといったコンパクトカメラを、斜め掛けにしたままパンツやアウターのポケットに入れることが出来る、非常に長いストラップにしました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTY.JPG?cmsp_timestamp=20260520165251" alt="">

<h3>ミニマルで最速の撮影体験</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjA.JPG?cmsp_timestamp=20260522112711" alt="">
撮りたい時にサッと出せて、撮り終わったら存在感を消す。ブラブラさせずに安全に持ち歩く。最初から最後まで片手で完結する。
そんな「ミニマルで最速の撮影体験」が可能になります。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjE.JPG?cmsp_timestamp=20260522113132" alt="">

<h3>スマートで扱いやすい1点吊り</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMDk.JPG?cmsp_timestamp=20260512125323" alt="">
ルンゴ・ソロは、「素早い着脱」と「シンプルなフォルム」を両立させた、1点吊り仕様になっています。
カメラやスマホの操作時のストレスはできるだけ少なく、シンプルに。
ぶら下げているときも見た目すっきり。ミニマルな佇まいです。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTA.JPG?cmsp_timestamp=20260518115807" alt="">
<b>スマホとの接続に必要なもの</b>
スマートフォンでお使いになる場合は、お好みのケースに、市販の「スマホストラップホルダー」を組み合わせて下さい。

<h3>ハイアングル・ローアングルの撮影に対応</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTk.JPG?cmsp_timestamp=20260522111904" alt="">
長さ約91?〜165?の調節幅があり、液晶ディスプレイを確認しながらの撮影もスムーズ。
首や肩に掛けたままでも可動域に余裕があるため、シームレスに姿勢を変えられ、無理なく操作できます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTg.JPG?cmsp_timestamp=20260522111904" alt="">


<h4>ポケットに入れない場合</h4>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTU.jpeg?cmsp_timestamp=20260519105501" alt="">
カメラをポケットに入れない場合は、「クッシーノ」がおすすめです。
やわらかなケースなので、カメラを取り出した後はポケットに収納できます。

<a href="https://ulysses.jp/?pid=147901867">クッシーノ｜触れて持ち歩きたくなるやわらかなケース</a>

<h3>YKK製のねじれ軽減係合パーツで付け外しがスムーズ</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wNw.JPG?cmsp_timestamp=20260514104739" alt="">
ガジェット側に装着する筒状のパーツは、本体の中で回転するので、ストラップが裏返っても紐がねじれにくく、快適な状態を保ちます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjM.gif?cmsp_timestamp=20260529121255" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjQ.gif?cmsp_timestamp=20260529121255" alt="">
ストラップの着脱はワンアクション。筒状のパーツを親指で押して手前に引き出すだけで、簡単に付け外しが可能。慣れれば片手でも着脱できます。
樹脂製のため、カメラやスマートフォンを傷つける心配もありません。

<h3>長さ調整は一瞬！長くも短くも調節できる</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMDI.JPG?cmsp_timestamp=20260520163451" alt="">
ルンゴ・ソロには、ストラップの長さをスムーズに調節できる仕組み「サムスライダー」が採用されています。
ループに親指を入れてスライドするだけで、瞬時に長さを調節することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMTM.jpeg?cmsp_timestamp=20260518133138" alt="">
調節範囲は約91cm〜165cm。調整後はズルズルと伸びていきにくく、狙った長さをキープできるのも、サムスライダーの特長です。

<h3>カラーバリエーションと使用素材</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjI.jpg?cmsp_timestamp=20260527111313" alt="">

カラーはグラファイトとブラックの2色です。
ストラップ本体には、程よいハリがありながら滑りが良く柔らかい、ナイロンを使用しています。ストラップの先端部分には、アクセントとしてベジタブルタンニンなめしレザーを使用しました。

<h3>開発者からのひと言</h3>
コンパクトカメラやスマートフォンは、フットワーク良く持ち歩きたいもの。
肌見放さず身につけておけば、落としたり失くしたりするリスクを回避できます。
また、カメラであれば、不意に訪れるシャッターチャンスにも対応できます。

一方で、ファッションとしてガジェットが主張しすぎるのは嫌なので、使わない時は存在感を消したい。
ブラブラさせて邪魔になったり、不可抗力で何かにぶつけたりするのも避けたい。
どうすれば、常に身につけつつも見えなく出来て、かつ、安全に運べるか？

それに対するシンプルな答えが、ストラップを長くすることでした。
サムスライダーと組み合わせることで、シーンに合わせて、自分が好きな長さに瞬時にアジャストできます。
（ルンゴとは、イタリア語で「長い」を意味する言葉です）


<h3>主な仕様</h3>
 素材：ナイロン、牛革、樹脂、高強度繊維
 生産：中国製
 重量：41g
 耐荷重:1.5kg以下
(首が痛くならない重さ：700g以下)



<a href="https://ulysses.jp/?pid=190767134" class="naibu" target="_blank">
  <span class="naibu__label">こちらもおすすめ</span>
    <figure class="naibu__thumbnail">
      <img class="naibu__img" src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28xMQ.JPG?cmsp_timestamp=20260610123336">
    </figure>
  <span class="naibu__text">ベリーロングストラップ ルンゴ</span>
</a>
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    <dc:date>2026-05-08T11:56:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/191763566_th.jpg?cmsp_timestamp=20260520163329" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=191577816">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=191577816</link>
    <title>【優先案内】+C SLING (プラス シー スリング)</title>
    <description>


「カメラが好きだ。もっとカメラで撮りたい！」

なのになぜ私たちは、スマホばかりで撮ってしまうのか。
どうすれば、大切な瞬間をカメラで残せるだろう？

そんな問いから生まれたコンセプトが、日常にふわっとカメラが溶け込む暮らし「スモールフォトグラフ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="iframe-wrap">
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「カメラが好きだ。もっとカメラで撮りたい！」

なのになぜ私たちは、スマホばかりで撮ってしまうのか。
どうすれば、大切な瞬間をカメラで残せるだろう？

そんな問いから生まれたコンセプトが、日常にふわっとカメラが溶け込む暮らし「スモールフォトグラフィー」です。

<h3>ただ持ち運ぶだけでは、カメラで写真は撮れない</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwMQ.JPG?cmsp_timestamp=20251105104216" alt="">

「高性能なカメラを所有していても、実際には、写真撮影のほとんどをスマートフォンで済ませてしまい、カメラを使う機会がない」
近年、そのようなカメラユーザーが増えています。
なぜなら、スマホは必ず持ち歩いていて、かつ、すぐに取り出せる「シャッターチャンスに強いガジェット」だからです。

カメラファンは、本心では、心が動いた瞬間をきちんとカメラで撮って残したいと思っています。
ですが、そこにはモチベーションを下げる２つの壁がありました。

1.既にスマホを持っているのに、それに加えて家からカメラを持ち出すのが面倒
2.頑張って持ち出したとしても、撮りたい時に、バッグから素早く取り出すことが出来ない

そこで私たちは、この２つのストレスを解消し、モチベーションに頼らなくても自然とカメラで写真を撮れるようになるカメラバッグを開発しました。

『+C SLING (プラス シー スリング)』は、カメラを極力小さく軽く運べて、スマホと同じスピード感でバッグから取り出すことができる、非常にコンパクトなカメラバッグです。

<h3>スマホと同じスピード感でカメラを取り出せるので、カメラでの撮影枚数が大きく増える。</h3>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxOA.gif?cmsp_timestamp=20251203115414" alt="">

「+C SLING」は、毎日の生活に「あとひとつ、C（カメラ）を足す」という、スマホ時代におけるスマホとカメラの共存がテーマのボディバッグです。

最低限の日用品（例：スマートフォン・ミニ財布・キーケース・ワイヤレスイヤホン）に、カメラ1台を加えて持ち歩くための超コンパクトなカメラバッグです。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyNA.jpg?cmsp_timestamp=20260217153345" alt="">
限界までコンパクトなパッケージにするために、「カメラのグリップを上向きに、レンズを横向きに」収納する仕様。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwNQ.JPG?cmsp_timestamp=20251105105243" alt="">
バッグを開けた瞬間すぐにカメラを掴み、シームレスに撮影へ移行することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyMg.jpg?cmsp_timestamp=20260217151901" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyMw.jpg?cmsp_timestamp=20260217151901" alt="">
また、左右どちらか一方が大きくV字に開口する特殊な天面ジップにより、わずか２Lの小型サイズにもかかわらず、角ばってボリュームのあるカメラでも、引っかからずスムーズな出し入れが可能です。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/U1AtMTA.jpg?cmsp_timestamp=20251203105418" alt="">
+C スリング使用時は、ネックストラップはかさばるため外すか、リストストラップの使用をおすすめします。

<b>おすすめのストラップ</b>
<a href="http://ulysses.jp/?pid=147872003">リストストラップスプートニク</a>

<h3>小さなカメラと最低限の日用品を、コンパクトに持ち運ぶことができる。</h3>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyMQ.JPG?cmsp_timestamp=20251203141901" alt="">

わたしたちの毎日は、撮影の前に「日常」があります。
だからこそ、「カメラ」と「最低限の持ち物」が一緒に入らないバッグでは、カメラを持ち歩くことはできません。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxNg.JPG?cmsp_timestamp=20251203105002" alt="">

日用品とカメラを合わせたサイズが小さく、重量が軽くなるほど、持ち運びへの抵抗感が薄れ、自然とカメラを持ち出す回数が増えます。

休日の街歩きに最低限必要な、小さな財布、スマホ、家の鍵、イヤホン、そして予備バッテリーが収納可能です。

<b>折り畳み式の小部屋</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxNg.gif?cmsp_timestamp=20251117102355" alt="">
カメラがコンパクトでバッグ内にゆとりがあるときは、このポケットを引き出して日用品の収納スペースとして活用できます。

<b>バッテリーポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMg.JPG?cmsp_timestamp=20251114171259" alt="">
カメラの予備バッテリー専用の収納スペースです。厚みとハリ感のあるしっかりした素材を使用しており、バッテリーの出し入れがスムーズです。また、バッテリーの形状が気室側に飛び出さないため、ポケットがカメラに引っかかることがなく、カメラの出し入れも快適に行えます。

<b>インナーポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMQ.JPG?cmsp_timestamp=20251114171259" alt="">
ジッパー付きのインナーポケットには、パスポートやチケット、カードキーなどの薄いものを収納することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMw.jpeg?cmsp_timestamp=20251114174509" alt="">
スライダーがカメラに当たって傷つけないように、引き手をカバーします。

<b>前面ポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwNw.JPG?cmsp_timestamp=20251105110037" alt="">
バッグの外側のスリムなポケットの中には、鍵を付けられるカラビナを装備。

<b>隠しポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/U1BCXzA0.JPG?cmsp_timestamp=20251113142118" alt="">
さらに、予備のSDカードやAirTagがぴったり収まるミニポケットも備えました。

<b>スマホポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwOA.JPG?cmsp_timestamp=20251105110221" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxNw.gif?cmsp_timestamp=20251117172520" alt="">
メイン気室とは別に設けられたバッグ背面のポケットは、スマートフォン専用の収納スペースです。開口部にマグネットを内蔵しており、スマートフォンの素早い出し入れが可能です。深めの設計で、最大 iPhone 17 Pro Max サイズまで収納可能です。

<h4>カメラとレンズの組み合わせ例</h4>
「+C スリング」は、できるだけ小さなカメラとレンズをスマートに持ち運ぶためのバッグです。
実際に収納できるカメラとレンズの組み合わせ例をご紹介します。

<h5>◯ 財布やイヤホンケースなどの日用品とカメラを一緒に収納できる組み合わせ例</h5>
<b>X-E5+ULTRON27mmF2</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfWC1FNStVTFRST04yN21tRjI.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<b>Leica_M-P(Typ240)+NOKTON35mmF1.4MC</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/TGVpY2FfTS1QKFR5cDI0MCkrTk9LVE9OMzVtbUYxLjRNQw.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<b>α7cII+FE24-50mmF2.8G</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfpsE3Y0lJK0ZFMjQtNTBtbUYyLjhH.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">


<h5> △スマホや予備バッテリー、SDカードのみ一緒に収納可能な組み合わせ例</h5>

<b>α7cII+FE24-105mmF4G</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfpsE3Y0lJK0ZFMjQtMTA1bW1GNEc.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<b>X-T50+XF35mmF1.4R+XF18mmF2R</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfWC1UNTArWEYzNW1tRjEuNFIrWEYxOG1tRjJS.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<h3>サムスライダー搭載のストラップ </h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/U1BC.gif?cmsp_timestamp=20251114121350" alt="">
「ベリーショートストラップ コルト」や「DRIFT」などにも採用されているストラップの長さをスムーズに調節できる仕組み「サムスライダー」を搭載しました。
ループに指を入れてスライドするだけで、瞬時に長さを調節することができます。
調節範囲は80cm〜110cmで、30cmもの調節幅があります。

ストラップの幅は、ファッションの一部として違和感なく馴染むよう、細めの2.5cmに設定しました。
アパレル寄りのデザインを意識しています。


<h3>素材 </h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxOQ.JPG?cmsp_timestamp=20251203140645" alt="">
滑らかで軽く、ハリのある高耐久素材「ECOPAK EPX200」を使用しています。撥水性も備えています。

<h5>ECOPAK EPX200について</h5>
ECOPAK（エコパック） EPX200は、アメリカのChallenge Sailcloth（チャレンジ・セイルクロス）社が開発した、100%リサイクルポリエステル製の高機能ラミネートファブリックです。

優れた耐久性・耐摩耗性・耐水性を備え、アウトドアギアやバッグに最適。さらに、フッ素を含まないC0撥水剤を採用することで、環境負荷を抑えながら撥水性能を確保しています。また、ナイロン生地と比較してCO2排出量を削減し、有害なTPU・PVC・DWRを一切使用しないクリーンな素材です。


+C スリングは、緩衝材による保護機能は必要最小限に抑え、薄さやコンパクトさを優先しました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMA.JPG?cmsp_timestamp=20251114171049" alt="">

触れるとくしゃっと潰れるほどの柔らかさながら、バッグを地面に置いたときにカメラに衝撃が伝わらないよう、底面はしっかり分厚く設計されています。

その他の部分は極力シンプルにし、全体としては、しなやかさを活かした作りになっています。

また、止水ファスナーは劣化しやすく開閉も固いため、素早い開閉を追求した+C スリングでは通常のファスナーを採用しました。通り雨程度なら十分防げます。

<h3>主な仕様</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/K0OluaXqpfOlsFOltaWkpbqhsqW5pdqlw6WvsujB_A.jpg?cmsp_timestamp=20251205101130" alt="">

素材：ECOPAK EPX200（リサイクルポリエステル）、樹脂、磁石
ストラップの長さ：80cm〜110cm(クイック調節可)
重量：約290g
生産国：中国製
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-23T14:41:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/191577816_th.jpg?cmsp_timestamp=20260423144125" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=190767134">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=190767134</link>
    <title>ベリーロングストラップ ルンゴ</title>
    <description>＼はじめての方はお読みください／


広い調節幅でハイアングル・ローアングルの撮影に対応



高い位置や低い位置にある被写体を撮影したいとき、ストラップを斜め掛けから首掛けに切り替える必要がありません。リングタイプは最大約160cmまで、ジョイントタイプ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p style="text-align:center; margin-bottom:-1.5em;">＼はじめての方はお読みください／</p>
<a href="https://ulysses.jp/?mode=f46"><img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG9fbHVuZ29fZGlmZnNfYmFubmVyMDE.png?cmsp_timestamp=20260625154858" alt=""></a>

<h3>広い調節幅でハイアングル・ローアングルの撮影に対応</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wMQ.JPG?cmsp_timestamp=20260414172341" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wMg.JPG?cmsp_timestamp=20260414172341" alt="">
高い位置や低い位置にある被写体を撮影したいとき、ストラップを斜め掛けから首掛けに切り替える必要がありません。リングタイプは最大約160cmまで、ジョイントタイプは最大約150cmまで伸ばすことができ、斜め掛けのまま、ハイアングル、ローアングルの撮影にすべて対応できます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wNA.JPG?cmsp_timestamp=20260414172341" alt="">
邪魔にならない長さまで短くすることもできるので、移動中はカメラを体に密着させることができます。

<h3>カメラや撮影スタイルに合わせて選べる2タイプ</h3>

<h4>リングタイプ</h4>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wNQ.JPG?cmsp_timestamp=20260414172341" alt="">
リングタイプは、ストラップを着脱する頻度が少ない方や、シンプルな見た目がお好きな方におすすめです。

<h4>着脱可能なジョイントタイプ</h4>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wNg.JPG?cmsp_timestamp=20260414172341" alt="">
ジョイントタイプは、先端にYKK製のねじれ軽減係合パーツを採用し、付け外しがスムーズです。ガジェット側に装着する筒状のパーツは、本体の中で回転するので、ストラップが裏返っても紐がねじれにくく、快適な状態を保ちます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjM.gif?cmsp_timestamp=20260529121255" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMjQ.gif?cmsp_timestamp=20260529121255" alt="">
ストラップの着脱はワンアクション。筒状のパーツを親指で押して手前に引き出すだけで、簡単に付け外しが可能。慣れれば片手でも着脱できます。
樹脂製のため、カメラやスマートフォンを傷つける心配もありません。

<h3>長さ調整は一瞬！長くも短くも調節できる</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28xMg.gif?cmsp_timestamp=20260527103654" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28xMA.JPG?cmsp_timestamp=20260414174502" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28xMQ.JPG?cmsp_timestamp=20260414175321" alt="">
ルンゴには、ストラップの長さをスムーズに調節できる仕組み「サムスライダー」が採用されています。
ループに親指を入れてスライドするだけで、瞬時に長さを調節することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28wOA.jpg?cmsp_timestamp=20260518102221" alt="">
リングタイプの調節範囲は約90cm〜160cm、ジョイントタイプの調節範囲は約89cm〜150cm。調整後はズルズルと伸びていきにくく、狙った長さをキープできるのも、サムスライダーの特長です。


<h3>バリエーションと使用素材</h3>
<b>《リングタイプ》</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28xMw.jpg?cmsp_timestamp=20260527111313" alt="">
ストラップ幅：ミディアム25mm、ワイド38mm（スリム15mmは未発売）

<b>《ジョイントタイプ》</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/THVuZ28xNA.jpg?cmsp_timestamp=20260527111313" alt="">
ストラップ幅：スリム15mm（ミディアム25mm、ワイド38mmは未発売）

カラーはグラファイトとブラックの2色です。
ストラップ本体には、程よいハリがありながら滑りが良く柔らかい、ナイロンを使用しています。ストラップの先端部分には、アクセントとしてベジタブルタンニンなめしレザーを使用しました。

<h3>開発者からのひと言</h3>
カメラにストラップを付けて使う場合、長距離を移動するなら「斜め掛け」が便利です。
しかし、カメラを顔に付けファインダーを覗くスタイルより、背面の液晶モニターでライブビューを見ながら撮影するスタイルのほうが主流になった今、目のピントをモニターに合わせるために、カメラは顔から大きく離すことが当たり前になりました。

その際、従来のカメラストラップだと、斜め掛けのままでは十分な距離が取れないので、どうしても肩掛けから首掛けに切り替えて距離を稼ぐ必要があります。
移動と撮影とを繰り返すたびに行われるその「ひと手間」が、撮影の流れをわずかに止め、集中力を削いでしまう。

そんな小さなストレスを解消するのが、ベリーロングストラップ・ルンゴです。
ルンゴ（LUNGO）とは、イタリア語で「長い」を意味します。
リングタイプは約90cmから160cmまで、ジョイントタイプは約89cmから150cmまで調節できる、非常に広い可動域を備えているので、移動時の長さからシュッとストラップを伸ばせば、斜め掛けしたまま、シームレスにライブビュー撮影が行なえます。

もう、斜め掛けから首掛けへとポジションを変える必要はありません。
撮ることに集中できるストラップです。

<h3>主な仕様</h3>
素材：【ジョイントタイプ】 ナイロン、牛革、樹脂、高強度繊維
　　　【リングタイプ】ナイロン、牛革、金属
重量：【ジョイントタイプ】 約44g  
　　　【リングタイプ】ミディアム 約62g、ワイド 約98g 
耐荷重：5.0kg以下
(首が痛くならない重さ：【ジョイントタイプ】 1.0kg以下  【リングタイプ】ミディアム 1.5kg以下、ワイド 2.0kg以下)
 生産：中国製



<a href="https://ulysses.jp/?pid=191763566" class="naibu" target="_blank">
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      <img class="naibu__img" src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/bHVuZ29zb2xvMDI.JPG?cmsp_timestamp=20260610123054">
    </figure>
  <span class="naibu__text">ベリーロングストラップ ルンゴ・ソロ</span>
</a>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-04T16:03:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/190767134_th.jpg?cmsp_timestamp=20260520181050" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=190553591">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=190553591</link>
    <title>GR IV ボディスーツ</title>
    <description>リコーGR4専用のシンプルなレザーケースです。ダメージ加工が施されたイタリア産のベジタブルタンニンレザーの一枚革で、折り紙のようにカメラを包み込みます。

※本製品は、リコー GR4専用です。GR3およびGR3x・GR2・GR、およびGR digitalシリーズにはお使いいただけま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
リコーGR4専用のシンプルなレザーケースです。ダメージ加工が施されたイタリア産のベジタブルタンニンレザーの一枚革で、折り紙のようにカメラを包み込みます。

<span style="color:#CC0000">※本製品は、リコー GR4専用です。GR3およびGR3x・GR2・GR、およびGR digitalシリーズにはお使いいただけませんのでご注意下さい。</span>

<h3>装着は3つのホックで</h3>
 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1I0LTE.jpg?cmsp_timestamp=20260216161507" alt="">
 
 一枚革で包み込むように装着するGR4ボディスーツは、三箇所のホックでカメラに固定します。
 
 
 <h3>ボタンの操作性と最大限の保護を両立</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1I0LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260216161507" alt="">
 
 ボタンやレバー、ダイヤルの操作を妨げることのないよう必要な箇所はしっかりくり抜き、その他の部分は可能な限り革で覆いました。
 
 
 <h3>着せたまま充電できます</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1I0LTM.jpg?cmsp_timestamp=20260216161507" alt="">
 
 グリップ側のホックを外すことでポートを開けられるので、ボディスーツを着せたままケーブルを挿し、充電や画像データの吸い出しが出来ます。
 
 
 <h3>対応ファインダー</h3>
 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1I0LTQ.jpg?cmsp_timestamp=20260216161507" alt="">
 
純正ミニファインダー「GV-2」「GV-3」を併用できます。
 なお、ファインダーの着脱はボディスーツを外した状態で行います。
 (注:大型の外付けファインダー「GV-1」との併用はできません)
 
 
 <h3>三脚を取り付けられます</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1I0LTU.jpg?cmsp_timestamp=20260216161507" alt="">
 
 底面には、三脚穴の位置を開口してあるので、三脚の利用が可能です。
 
 
 <h3>カラーバリエーション</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1I0LTY.jpg?cmsp_timestamp=20260216161507" alt="">

左から、ブラック、ネイビー、カスターニョです。 

 <h4>革の色合い・風合いには差があります</h4>
 実物は写真の色合いと異なる場合があります。また材料である革の仕入れ時期や個体差により、シワ、シボ、色味、黒点の有無など、風合いが異なる場合があります。
 
 詳細は「<a href="https://ulysses.jp/?tid=5&mode=f5">ULYSSES製品の革について</a>」をご参照下さい。
 
 
 <h3>おすすめコーディネート1</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/GR3-7.jpg?cmsp_timestamp=20200220120226" alt="">
 GR4用のストラップとしての一番人気は、<a href="https://ulysses.jp/?pid=147616324">クラシコ・セルペンテ</a>です!
 
 
 <h3>おすすめコーディネート2</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/R1IzLThj.jpg?cmsp_timestamp=20250430165803" alt="">
 より軽快さを重視する場合は、一点吊りストラップの<a href="https://ulysses.jp/?pid=147872003">スプートニク</a>がオススメです!
 
 
 <h3>主な仕様</h3>
 素材：牛革、PE、金属
 生産：日本製/ハンドメイド
 重量：約34g
 備考：この商品はエコ配送には対応していません。


<a href="https://ulysses.jp/?pid=147901867" class="naibu" target="_blank">
  <span class="naibu__label">こちらもおすすめ</span>
    <figure class="naibu__thumbnail">
      <img class="naibu__img" src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y3VzY2luby05LWltZzE.jpg?cmsp_timestamp=20250708114500">
    </figure>
  <span class="naibu__text">クッシーノ｜GR4対応 触れて持ち歩きたくなるやわらかなケース</span>
</a>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-16T14:46:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/190553591_th.jpg?cmsp_timestamp=20260227103004" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=190149610">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=190149610</link>
    <title>【訳あり品｜特別価格（50％OFF）】レザーカメラケース サッコ</title>
    <description>お気に入りのカメラを、いつも使うバッグに入れて持ち歩きたい。
けれど、インナーケースでは味気ないし場所も取る。
もっとコンパクトで質感も高い、大切なカメラに見合う入れ物が欲しい・・・。
 
そんなカメラファンの想いを形にしました。
 
サッコ(SACCO)とは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
お気に入りのカメラを、いつも使うバッグに入れて持ち歩きたい。
けれど、インナーケースでは味気ないし場所も取る。
もっとコンパクトで質感も高い、大切なカメラに見合う入れ物が欲しい・・・。
 
そんなカメラファンの想いを形にしました。
 
サッコ(SACCO)とはイタリア語で「袋」のこと。シンプルで上質な、長く付き合える「カメラの居場所」です。
使うバッグが変わっても、サッコごと入れ替えることで、その日のバッグをカメラバッグにすることが出来ます。
 
 
 <h3>収納可能なカメラのサイズ</h3>
 
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-1.jpg?cmsp_timestamp=20200109170705" alt="">
 
 収納可能な機材の最大サイズは、おおよそ高さ100mm、幅150mm(別売り<a href="https://ulysses-new.shop-pro.jp/?pid=147905462">クッションスタンド</a>併用時は135mm)、奥行き105mm(アイカップやレンズキャップの出っ張りも含む)までです。
 

 <h3>主な適合機種及びレンズの組み合わせ例</h3>
 カメラ名 + レンズ名1 / レンズ名2 / レンズ名3... という表記の場合、以下を意味します。
 カメラ名 + レンズ名1 または、カメラ名 + レンズ名2 または、カメラ名 + レンズ名3
 
 <h4>キヤノン</h4>
 EOS Kiss X8i + EF24mmF2.8 / EF40mmF2.8
 EOS Kiss X7i + EF24mmF2.8 / EF40mmF2.8
 EOS Kiss X7 + EF24mmF2.8 / EF40mmF2.8
 EOS KISS M + EF-M15-45mm / EF-M22mm / EF-M28mm
 EOS M3 + EF-M11-22mm / EF-M15-45mm / EF-M18-55mm / EF-M22mm / EF-M28mm
 G1 X Mark2
 G3 X
 
 <h4>ニコン</h4>
 Nikon1 J5 + 6.7-13mmF3.5-5.6 / 10-30mmF3.5-5.6 / 30-110mmF3.8-5.6 / 10mmF2.8 / 18.5mmF1.8 / 32mmF1.2 / 10mmF2.8
 Nikon1 V3 + 6.7-13mmF3.5-5.6 / 10-30mmF3.5-5.6 / 30-110mmF3.8-5.6 / 10mmF2.8 / 18.5mmF1.8 / 32mmF1.2 / 10mmF2.8
 
 <h4>ソニー</h4>
 RX1R2(純正レンズフードを含む)
 α7III + FE35mmF2.8
 (注:クッションスタンド使用不可。またサイズオーバーになるためα7IIにボディスーツ装着した状態での収納はおすすめいたしません)
 α6300 + E18-55mm / E PZ 16-50mm / E16mm F2.8 / E 20mm F2.8 / E 35mm F1.8 / E 30mm F3.5 Macro
 
 <h4>富士フイルム</h4>
 X-Pro2 + XF18mmF2 / XF35mmF1.4 / XF35mmF2
 (注:X-Pro2にボディスーツ装着時はクッションスタンド使用不可)
 X-E2 + XF14mmF2.8 / XF18mmF2 / XF23mmF2 / XF35mmF1.4 / XF18-55mmF2.8-4
 X-T2 + XF14mmF2.8 / XF18mmF2 / XF23mmF2 / XF35mmF1.4
 X-T10 + XF14mmF2.8 / XF18mmF2 / XF23mmF2 / XF35mmF1.4 / XF18-55mmF2.8-4(キャップなしでギリギリ)
 
 <h4>オリンパス</h4>
 OM-D EM-5 Mk2 + M.ZUIKO PREMIUM単焦点レンズ(60mmを除く)
 PEN-F + M.ZUIKO PREMIUM単焦点レンズ(60mmを除く)
 E-P5 + M.ZUIKO PREMIUM単焦点レンズ(60mmを除く)
 E-PL7 + M.ZUIKO PREMIUM単焦点レンズ(60mmを除く)
 
 <h4>リコー</h4>
 Pentax K-70 + 15mmF4 / 21mmF3.2 / 40mmF2.8 / 40mmF2.8 / 70mmF2.4
 Pentax K-S2 + 15mmF4 / 21mmF3.2 / 40mmF2.8 / 40mmF2.8 / 70mmF2.4
 
 <h4>パナソニック</h4>
 GX8 + 14-42mmF3.5-5.6 / 20mmF1.7 / 25mm / F1.7 / 42.5mmF1.7 / 8mmF3.5 / 12.5mmF12
 GX7 mk2 + 12-32mmF3.5-5.6 / 14-42mmF3.5-5.6 II / 14-42mmF3.5-5.6 / 14-45mmF3.5-5.6 / 35-100mmF4.0-5.6 / 14mmF2.5 II / 15mmF1.7 / 20mmF1.7 / 25mmF1.4 / 25mmF1.7 / 42.5mmF1.7 / 45mmF2.8 / 8mmF3.5 / 12.5mmF12

 <h4>シグマ</h4>
 dp1 Quattro
 dp2 Quattro(純正フード付きでジャストサイズです)
 dp3 Quattro
 
 <h4>ライカ</h4>
 M Typ 240 + ズミルックス50mmF1.4
 Leica Q
 Leica T
 (あくまでも一例です。組み合わせ等でご不明な点は、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。)
 別売りの『<a href="https://ulysses-new.shop-pro.jp/?pid=147905462">クッションスタンド</a>』との併用がおすすめです。
 

 <h3>収納例1</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-2.jpg?cmsp_timestamp=20200109171433" style="width:100%;" alt="">
 EOS KISS M + EF-M 15-45mm + <a href="https://ulysses.jp/?pid=147905462">クッションスタンド</a>
 

 <h3>収納例2</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-2b.jpg?cmsp_timestamp=20200728155116" alt="">
 FUJIFILM X-Pro2＋XF35ｍｍF1.4R＋<a href="https://ulysses.jp/?pid=147589962">クラシコ・ドリット</a>
 

 <h3>収納例3</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-2c.jpg?cmsp_timestamp=20200728155136" alt="">
 FUJIFILM X-Pro2＋XF35ｍｍF1.4R＋<a href="https://ulysses.jp/?pid=147872003">スプートニク</a>

 
 <h3>バッグの中でコンパクトに収める工夫</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-3.jpg?cmsp_timestamp=20200109171758" alt="">
 サッコは、カメラがバッグの中でできるだけ小さく収まるよう、グリップを上にして縦に収納する形状にしました。バッグの中で日用品のスペースを圧迫しにくくなっています。
 
 
 <h3>カメラを優しく保護</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-4.jpg?cmsp_timestamp=20200109171916" alt="">
 内張りはなめらかな起毛素材を使用し、カメラを傷つけません。底面には厚さ10mmの緩衝材が封入され、下からの衝撃を吸収。
 また、側面にも薄い緩衝材を挟んであるので、バッグ内で起こる日用品との接触からもカメラを守ります。

 
 <h3>開閉はシンプルに</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-5.jpg?cmsp_timestamp=20200109172045" alt="">
 内蓋はマグネット式でワンタッチ。外蓋は角カンに持ち手を通して、「返し」を引っ掛けるだけです。長期間の使用でも耐えられるよう、極力シンプルな構造にしました。
 
 
 <h3>単体でも革袋のように使えます</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-6.jpg?cmsp_timestamp=20200109172144" alt="">
 バッグインケースとしてだけでなく、サッコ単体でも持ち歩けます。文字通り「革袋」です。
 
 
 <h3>カメラ以外にも</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-7.jpg?cmsp_timestamp=20200109172600" alt="">
 1本だけ交換レンズを持ち歩きたい時などにも便利です。
 
 
 <h3>特殊加工のイタリアンレザーを使用</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-8.jpg?cmsp_timestamp=20200109172614" alt="">
 表地には、ロウと天然のワックスを重ねがけして乾燥させたイタリアンレザー「シビラ」を使用。非常に柔らかくなめらかな肌触りと、味わい深いムラ感を楽しめます。
 
 全面に白くブルーム(ロウの粉)が浮いているのが特徴です。
 
 
 <h3>シビラのエイジングについて</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-9.jpg?cmsp_timestamp=20200109172727" alt="">
 シビラは使い込むに連れ、少しずつブルームが取れて地肌の色が浮かび上がり、見た目が濃くつややかに変化(エイジング)していきます。ぜひ、このエイジングをお楽しみ下さい。
 
 見た目が似ている「ブライドルレザー」とは製法が異なるため、使い込んでもブルームが完全に剥げ落ちるまでには至らず、独特の風合いを保ちます。
 (革の特徴として、ブルームの剥離が落ち着くまでの間、薄く色移りをする事がございます。ご注意下さい)
 
 
 <h3>クッションスタンドとの併用がお勧め</h3>
 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-10b.jpg?cmsp_timestamp=20210910152514" alt="">
 別売りの<a href="https://ulysses-new.shop-pro.jp/?pid=147905462">クッションスタンド</a>を併用することで「遊び」が減り、まっすぐに立てて収納できます。その名の通りクッション性の高い素材で出来ているため、より下から突き上げる衝撃に対して耐性が高まります。
 
 また、クッションの内部には予備バッテリーの収納スペースを設けてあり、RX1用のXバッテリーなら2個、PENやOM-D用のバッテリーなら1個を持ち歩けます。特に、バッテリーの消耗が激しいRX1R2などにおすすめです。
 
 
 <h3>カラーバリエーション</h3>
 <img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-11.jpg?cmsp_timestamp=20200109172859" alt="">
 バリエーションは、左よりフルレザーの「テラコッタ」と「エスプレッソ」、帆布とレザーのコンビの「コンビグレー」となっております。
 
 エスプレッソの金具のみ、「錆び加工」を施しておりますが、あくまでも見た目上の加工であり、実際に錆びているわけではございませんのでご安心下さい。
 
 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc/sacco-12-sabi.jpg?cmsp_timestamp=20220106114651" alt="">
 
 <h4>革の色合い・風合いには差があります</h4>
 実物は写真の色合いと異なる場合があります。また材料である革の仕入れ時期や個体差により、シワ、シボ、色味、黒点の有無など、風合いが異なる場合があります。
 
 詳細は「<a href="https://ulysses.jp/?tid=5&mode=f5">ULYSSES製品の革について</a>」をご参照下さい。
 
 
 <h3>主な仕様</h3>
 素材：牛革、PE、ウレタンフォーム、磁石、帆布(コンビグレーのみ)
 生産：日本製/ハンドメイド
 サイズ(内寸)：W100×H150×D105mm
 重量：約160g(テラコッタ、エスプレッソ)、135g(コンビグレー)
 備考：この商品はエコ配送には対応していません。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-16T16:07:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/190149610_th.jpg?cmsp_timestamp=20260116163045" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=188731382">
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    <title>【予約不可｜次回7月以降予定】+C SLING (プラス シー スリング)</title>
    <description>


「カメラが好きだ。もっとカメラで撮りたい！」

なのになぜ私たちは、スマホばかりで撮ってしまうのか。
どうすれば、大切な瞬間をカメラで残せるだろう？

そんな問いから生まれたコンセプトが、日常にふわっとカメラが溶け込む暮らし「スモールフォトグラフ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="iframe-wrap">
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「カメラが好きだ。もっとカメラで撮りたい！」

なのになぜ私たちは、スマホばかりで撮ってしまうのか。
どうすれば、大切な瞬間をカメラで残せるだろう？

そんな問いから生まれたコンセプトが、日常にふわっとカメラが溶け込む暮らし「スモールフォトグラフィー」です。

<h3>ただ持ち運ぶだけでは、カメラで写真は撮れない</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwMQ.JPG?cmsp_timestamp=20251105104216" alt="">

「高性能なカメラを所有していても、実際には、写真撮影のほとんどをスマートフォンで済ませてしまい、カメラを使う機会がない」
近年、そのようなカメラユーザーが増えています。
なぜなら、スマホは必ず持ち歩いていて、かつ、すぐに取り出せる「シャッターチャンスに強いガジェット」だからです。

カメラファンは、本心では、心が動いた瞬間をきちんとカメラで撮って残したいと思っています。
ですが、そこにはモチベーションを下げる２つの壁がありました。

1.既にスマホを持っているのに、それに加えて家からカメラを持ち出すのが面倒
2.頑張って持ち出したとしても、撮りたい時に、バッグから素早く取り出すことが出来ない

そこで私たちは、この２つのストレスを解消し、モチベーションに頼らなくても自然とカメラで写真を撮れるようになるカメラバッグを開発しました。

『+C SLING (プラス シー スリング)』は、カメラを極力小さく軽く運べて、スマホと同じスピード感でバッグから取り出すことができる、非常にコンパクトなカメラバッグです。

<h3>スマホと同じスピード感でカメラを取り出せるので、カメラでの撮影枚数が大きく増える。</h3>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxOA.gif?cmsp_timestamp=20251203115414" alt="">

「+C SLING」は、毎日の生活に「あとひとつ、C（カメラ）を足す」という、スマホ時代におけるスマホとカメラの共存がテーマのボディバッグです。

最低限の日用品（例：スマートフォン・ミニ財布・キーケース・ワイヤレスイヤホン）に、カメラ1台を加えて持ち歩くための超コンパクトなカメラバッグです。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyNA.jpg?cmsp_timestamp=20260217153345" alt="">
限界までコンパクトなパッケージにするために、「カメラのグリップを上向きに、レンズを横向きに」収納する仕様。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwNQ.JPG?cmsp_timestamp=20251105105243" alt="">
バッグを開けた瞬間すぐにカメラを掴み、シームレスに撮影へ移行することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyMg.jpg?cmsp_timestamp=20260217151901" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyMw.jpg?cmsp_timestamp=20260217151901" alt="">
また、左右どちらか一方が大きくV字に開口する特殊な天面ジップにより、わずか２Lの小型サイズにもかかわらず、角ばってボリュームのあるカメラでも、引っかからずスムーズな出し入れが可能です。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/U1AtMTA.jpg?cmsp_timestamp=20251203105418" alt="">
+C スリング使用時は、ネックストラップはかさばるため外すか、リストストラップの使用をおすすめします。

<b>おすすめのストラップ</b>
<a href="http://ulysses.jp/?pid=147872003">リストストラップスプートニク</a>

<h3>小さなカメラと最低限の日用品を、コンパクトに持ち運ぶことができる。</h3>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MyMQ.JPG?cmsp_timestamp=20251203141901" alt="">

わたしたちの毎日は、撮影の前に「日常」があります。
だからこそ、「カメラ」と「最低限の持ち物」が一緒に入らないバッグでは、カメラを持ち歩くことはできません。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxNg.JPG?cmsp_timestamp=20251203105002" alt="">

日用品とカメラを合わせたサイズが小さく、重量が軽くなるほど、持ち運びへの抵抗感が薄れ、自然とカメラを持ち出す回数が増えます。

休日の街歩きに最低限必要な、小さな財布、スマホ、家の鍵、イヤホン、そして予備バッテリーが収納可能です。

<b>折り畳み式の小部屋</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxNg.gif?cmsp_timestamp=20251117102355" alt="">
カメラがコンパクトでバッグ内にゆとりがあるときは、このポケットを引き出して日用品の収納スペースとして活用できます。

<b>バッテリーポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMg.JPG?cmsp_timestamp=20251114171259" alt="">
カメラの予備バッテリー専用の収納スペースです。厚みとハリ感のあるしっかりした素材を使用しており、バッテリーの出し入れがスムーズです。また、バッテリーの形状が気室側に飛び出さないため、ポケットがカメラに引っかかることがなく、カメラの出し入れも快適に行えます。

<b>インナーポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMQ.JPG?cmsp_timestamp=20251114171259" alt="">
ジッパー付きのインナーポケットには、パスポートやチケット、カードキーなどの薄いものを収納することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMw.jpeg?cmsp_timestamp=20251114174509" alt="">
スライダーがカメラに当たって傷つけないように、引き手をカバーします。

<b>前面ポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwNw.JPG?cmsp_timestamp=20251105110037" alt="">
バッグの外側のスリムなポケットの中には、鍵を付けられるカラビナを装備。

<b>隠しポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/U1BCXzA0.JPG?cmsp_timestamp=20251113142118" alt="">
さらに、予備のSDカードやAirTagがぴったり収まるミニポケットも備えました。

<b>スマホポケット</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MwOA.JPG?cmsp_timestamp=20251105110221" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxNw.gif?cmsp_timestamp=20251117172520" alt="">
メイン気室とは別に設けられたバッグ背面のポケットは、スマートフォン専用の収納スペースです。開口部にマグネットを内蔵しており、スマートフォンの素早い出し入れが可能です。深めの設計で、最大 iPhone 17 Pro Max サイズまで収納可能です。

<h4>カメラとレンズの組み合わせ例</h4>
「+C スリング」は、できるだけ小さなカメラとレンズをスマートに持ち運ぶためのバッグです。
実際に収納できるカメラとレンズの組み合わせ例をご紹介します。

<h5>◯ 財布やイヤホンケースなどの日用品とカメラを一緒に収納できる組み合わせ例</h5>
<b>X-E5+ULTRON27mmF2</b>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfWC1FNStVTFRST04yN21tRjI.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<b>Leica_M-P(Typ240)+NOKTON35mmF1.4MC</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/TGVpY2FfTS1QKFR5cDI0MCkrTk9LVE9OMzVtbUYxLjRNQw.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<b>α7cII+FE24-50mmF2.8G</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfpsE3Y0lJK0ZFMjQtNTBtbUYyLjhH.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">


<h5> △スマホや予備バッテリー、SDカードのみ一緒に収納可能な組み合わせ例</h5>

<b>α7cII+FE24-105mmF4G</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfpsE3Y0lJK0ZFMjQtMTA1bW1GNEc.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<b>X-T50+XF35mmF1.4R+XF18mmF2R</b>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2NfWC1UNTArWEYzNW1tRjEuNFIrWEYxOG1tRjJS.jpg?cmsp_timestamp=20251127173015" alt="">

<h3>サムスライダー搭載のストラップ </h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/U1BC.gif?cmsp_timestamp=20251114121350" alt="">
「ベリーショートストラップ コルト」や「DRIFT」などにも採用されているストラップの長さをスムーズに調節できる仕組み「サムスライダー」を搭載しました。
ループに指を入れてスライドするだけで、瞬時に長さを調節することができます。
調節範囲は80cm〜110cmで、30cmもの調節幅があります。

ストラップの幅は、ファッションの一部として違和感なく馴染むよう、細めの2.5cmに設定しました。
アパレル寄りのデザインを意識しています。


<h3>素材 </h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxOQ.JPG?cmsp_timestamp=20251203140645" alt="">
滑らかで軽く、ハリのある高耐久素材「ECOPAK EPX200」を使用しています。撥水性も備えています。

<h5>ECOPAK EPX200について</h5>
ECOPAK（エコパック） EPX200は、アメリカのChallenge Sailcloth（チャレンジ・セイルクロス）社が開発した、100%リサイクルポリエステル製の高機能ラミネートファブリックです。

優れた耐久性・耐摩耗性・耐水性を備え、アウトドアギアやバッグに最適。さらに、フッ素を含まないC0撥水剤を採用することで、環境負荷を抑えながら撥水性能を確保しています。また、ナイロン生地と比較してCO2排出量を削減し、有害なTPU・PVC・DWRを一切使用しないクリーンな素材です。


+C スリングは、緩衝材による保護機能は必要最小限に抑え、薄さやコンパクトさを優先しました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/cGx1c2MxMA.JPG?cmsp_timestamp=20251114171049" alt="">

触れるとくしゃっと潰れるほどの柔らかさながら、バッグを地面に置いたときにカメラに衝撃が伝わらないよう、底面はしっかり分厚く設計されています。

その他の部分は極力シンプルにし、全体としては、しなやかさを活かした作りになっています。

また、止水ファスナーは劣化しやすく開閉も固いため、素早い開閉を追求した+C スリングでは通常のファスナーを採用しました。通り雨程度なら十分防げます。

<h3>主な仕様</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/K0OluaXqpfOlsFOltaWkpbqhsqW5pdqlw6WvsujB_A.jpg?cmsp_timestamp=20251205101130" alt="">

素材：ECOPAK EPX200（リサイクルポリエステル）、樹脂、磁石
ストラップの長さ：80cm〜110cm(クイック調節可)
重量：約290g
生産国：中国製
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-10-03T12:29:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/188731382_th.jpg?cmsp_timestamp=20260220142917" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=188380226">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=188380226</link>
    <title>DRIFT 2｜パッと掴んで1日動ける。iPad使いのための整理整頓デイパック</title>
    <description>何も考えず、パッと掴んで飛び出せる。特派員の知恵から生まれたDRIFT2



DRIFT2は、いわゆるミニマリスト向けのバッグではありません。
家を出るときにパッと掴んで飛び出せば、仕事でも遊びでも、まる1日は過不足なく過ごせる。そんな「必需品のユニット化」を目...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>何も考えず、パッと掴んで飛び出せる。特派員の知恵から生まれたDRIFT2</h3>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQy.jpg?cmsp_timestamp=20251002172705" alt="">

DRIFT2は、いわゆるミニマリスト向けのバッグではありません。
家を出るときにパッと掴んで飛び出せば、仕事でも遊びでも、まる1日は過不足なく過ごせる。そんな「必需品のユニット化」を目指したパッケージです。

このアイデアの元となったのは、放送局の特派員。
彼らはいつ海外取材の依頼が来ても飛び出せるよう、玄関に「必需品を丸ごと詰めた旅行バッグ」を数パターン作って常備しているそうです。
二泊程度ならAユニット、一週間ならBユニット、一ヶ月ならCユニット。
状況に合わせてどれかを掴み、空港へ直行するのだとか。

その発想を日常に応用したのがDRIFT2です。
「自分にとってのAユニット」をバッグひとつにまとめておけば、毎朝何も考えずに持ち出せる。
仕事も遊びもまる1日を過不足なく過ごせて、忘れ物の不安から解放される。

DRIFT2は、そんな発想から生まれました。

<h3>秒でものが取り出せる瞬発力</h3>

何かを思いついたときに、忘れないうちに、すぐ書き留めておきたい。
今すぐ調べ物をしたい。
そんな時に、一般的な「iPadが入るガジェットバッグ」の場合、天面があるので引っ掛かってしまい、iPadを真上に引き抜けません。

DRIFT2は、ストレス無くさっとiPadを使い始められるよう、引き出しやすい「天面なし」の構造にしました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzAy.jpg?cmsp_timestamp=20250930175808" alt="">

この「天井」をなくしたことにより、一瞬でガバっと大きく開く「クイックオープナー」という仕組みを実現することができました。
バッグを覗き込む時に視界を遮るものがないので、どこに何が収納されているかを瞬時に把握することができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyX2dpZjM.gif?cmsp_timestamp=20250930180014" alt="">


<h3>スマホには特等席を</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzAz.jpg?cmsp_timestamp=20250930175808" alt="">
最も頻繁に出し入れするスマートフォンには、外部から直接アクセスできる専用ポケットを設けました。 内部は起毛素材で、大切なスマホを守ります。また、使いかけのスマホを「いったんチョイ置きする」のにも大変便利です。

<h3>ペンシルは個別収納</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzA0.jpg?cmsp_timestamp=20250930175808" alt="">
iPadスペースには、あえてのApple Pencil用ペンホルダーを用意。Apple Pencilは通常iPadにくっつけて充電しますが、磁力が弱いので運搬中に外れがちです。充電が終わっていれば、ペン刺しに立てている方が便利です。

<h3>物同士がぶつからない完全個室</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzA1.jpg?cmsp_timestamp=20251002103725" alt="">
好きになった物がぶつかりあって傷だらけになってしまわないように、ひとつひとつの物にきちんと「居場所」を与えました。

DRIFT2に、物の居場所となる各種ポケットを用意するにあたり、とても気を使ったのは「必要なものが最小のスペースで収まること」。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzA2.jpg?cmsp_timestamp=20251002103725" alt="">
そこでDRIFT2では、すべての収納部を「上下」「左右」「前後」にずらすことで、効率良く物が収まるように気を配りました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzA3.jpg?cmsp_timestamp=20251002103725" alt="">
このようにして「使えないスペース」をなくした結果、DRIFT2は、?とても小さな空間に、見た目以上に物が入り、同時に、?どこに何があるかがひと目で把握できる、整理整頓が得意なバッグになりました。

<h3>屋根裏ポケット</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzA4.jpg?cmsp_timestamp=20251002103725" alt="">
一般的なショルダーバッグではデッドスペースになっている「上半分の空間」を有効利用できるように、カブセの裏側に「屋根裏ポケット」を二つ設けました。
メッシュになっており中身が透けて見えるので、普通のポケットだと埋もれてしまうような小物の収納に適しています。（例：AirPods、AirTag、充電ケーブル、リップ、目薬など）

<h4>DRIFT2収納例</h4>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzA5.jpg?cmsp_timestamp=20251002103725" alt="">

高密度に物が分別できるので、まだまだ余裕があります。

<h3>メイン気室</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzEw.jpg?cmsp_timestamp=20251002103725" alt="">
メイン気室には、マジックテープで固定できる可動式のコンパートメント（個室）が用意されています。コンパートメントの位置を無段階で自分好みに動かし、好きな割合で気室を分割できます。

<h3>フロントスペース</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzEx.jpg?cmsp_timestamp=20251002110030" alt="">
メイン気室内にある二つのフロントスペースは、あえてポケットにせず、トンネルのように底が抜けた構造になっています。こうすることで、中に入れたものが途中で引っかからず深く沈み込むので、限られた空間を有効に利用できます。

<h3>背面ポケット</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzEy.jpg?cmsp_timestamp=20251002110030" alt="">
背面には、A5サイズのプリントが収納できるポケットを用意。チケットやバウチャー、パスポート、パンフレット、手帳など薄物の管理もしっかりできます。

<h3>「サムスライダー」搭載</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzEz.gif?cmsp_timestamp=20251002110030" alt="">
初代DRIFTでもご好評いただいたクイックな伸縮機能「サムスライダー」を、今回のバッグにも搭載しました。親指を入れてスライドするだけで、瞬時にストラップの長さを調整することができます。
また、ストラップは、やや幅広の38mmテープで肩に食い込まず、長時間の使用でも疲れにくくなっています。

<h3>カメラを素早く取り出せる</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzE2.jpg?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">
DRIFT2なら、一瞬でカメラを取り出すことができるので、シャッターチャンスを逃しません。確実にカメラの稼働率が上がります。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzE3.JPG?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">
レイアウトを工夫すれば、コンデジだけでなく小型のミラーレス一眼も収納可能です。

<h4>カメラの収納例</h4>

【余裕で収納できるカメラ（安心サイズ）】
・RICOH GR3
・FUJIFILM X100VI

【ギリギリ入るけど注意が必要なカメラ】
運用次第ではありますが、他の荷物の量を調整したり、小さめのレンズを装着することで収納できる機種は以下の通りです。

・FUJIFILM X-T50 (X-T2ケタシリーズ)
・FUJIFILM X-S20
・FUJIFILM X-M5
・FUJIFILM X-E5
（このサイズのカメラを入れると、バッグが少しふっくらとした見た目になりますのでご了承ください。）

<h3>クロスストラップ付き</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzE4.jpg?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzE5.jpg?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">
自転車に乗って前かがみになったときに、バッグが体の前側にずれて来ないよう、回転を防止するクロスストラップが付属します。
ストラップの片方をバッグのDカンに、もう片方をショルダーストラップに装着すると、バッグをしっかりと体に固定してくれます。

<h3>耐久性に優れた素材</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzIw.jpg?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">
素材は、Challenge Outdoor社の「RBC840 Ballistic」を採用しました。耐摩耗性と耐久性に優れています。
また、防汚性・撥水性能も備えており、ちょっとした小雨や日常的な擦れにも対応できます。

<h3>スペック詳細</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzIx.jpg?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/RFJJRlQyXzIy.jpg?cmsp_timestamp=20251002110618" alt="">
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-09-10T16:03:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/188380226_th.jpg?cmsp_timestamp=20251006112704" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=186260124">
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    <title>薪が倒れない薪割り台 タツマキ</title>
    <description>特長
・不安定な薪でも手で支えることなく自立させられるスリット。
・A面は斧、B面はバトニングに！両面使える構造。
・耐久性の高い3層構造。

「コンコン割りがなかなか上手く行かない」
「薪が硬くて、薪の頭に刃が刺さらない」
という経験はありませんか？
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>特長</strong>
・不安定な薪でも手で支えることなく自立させられるスリット。
・A面は斧、B面はバトニングに！両面使える構造。
・耐久性の高い3層構造。

「コンコン割りがなかなか上手く行かない」
「薪が硬くて、薪の頭に刃が刺さらない」
という経験はありませんか？

<strong>薪が立つスリットのある表面</strong>
木の土台に薪を挟むためのスリットを作りました。スリットの広い方に薪を入れて手前にスライドさせると、薪の太さに応じてどこかで固定され、様々な太さの薪を自立させることができます。片手をいつも添えておく必要がないので、誤って刃を手に振り下ろす心配がありません。

<strong>バトニングするなら平らな裏面</strong>
裏面はスリットがなく平らです。
ナイフやナタを使ったバトニングには、こちらの面が役立ちます。

<strong>強度が高い三層の合板</strong>
木を輪切りにして作られた薪割り台の場合、どれほど厚みがあったとしても、薪を打ち付けた衝撃で真ん中から割れてしまうことがあります。
そこで、一枚板ではなく3層の合板にして、目を交互に張り合わせることで、割れにくくしました。

<strong>素材は軽く柔らかいパインツリー</strong>
振り下ろす刃が傷みにくいものにしたいという観点と、荷物の多いキャンプシーンでの負担を軽減するよう、軽く柔らかい木材であるパインツリーを選びました。また、丈夫なレザーのハンドルつき。軽量で、キャンプサイトでの移動も楽々です。

<strong>刃物へのダメージを最小限に</strong>
振り下ろす刃が傷みにくいものにしたいという観点から、土台の素材にもこだわりました。
針葉樹である柔らかなパインツリーを使用しています。

<h3>仕様</h3>
寸法：21 x 21 x 6 cm
重量：約1.45kg
備考：エコ配送には対応しておりません。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-24T16:37:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/186260124_th.jpg?cmsp_timestamp=20250424163705" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=186260013">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=186260013</link>
    <title>ファイヤーサイドテーブル 36(サンロク)</title>
    <description>ちょっといいサイドテーブル、作りました。
焚き火台と、椅子と、サイドテーブル。
その3つがあれば、わたしたちは自然の中に居場所を作ることができます。
それはいわば、キャンプの最小単位。

だからこそ、この3つは慎重に吟味し、大切に思えるものを選びたいもの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>ちょっといいサイドテーブル、作りました。</h3>
焚き火台と、椅子と、サイドテーブル。
その3つがあれば、わたしたちは自然の中に居場所を作ることができます。
それはいわば、キャンプの最小単位。

だからこそ、この3つは慎重に吟味し、大切に思えるものを選びたいものです。

例えば冷たい空気の中、静かに燃える焚き火の炎を眺めながら、椅子に深く腰掛け、何もしない時間を過ごす。

あとはそこに、控えめに寄り添ってくれるテーブルがあれば、ビールを片手に自分だけのチルタイムに浸ることができます。

シンプルで、機能的で、少しだけ上質。
そんなサイドテーブルを考えました。

<h3>36(サンロク)が大切にした6つのこと</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDE.jpg?cmsp_timestamp=20260515121912" alt="">

<h3>1. 金属天板でヘビーに使える</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDI.jpg?cmsp_timestamp=20260515122326" alt="">
天板は厚さ3mmの金属製なので、焚き火調理で高温になったダッチオーブンやスキレットなどを「ちょい置き」したり、そのままミニマムな食卓として利用できます。
渦を巻くように入った細いスリットは、重量の軽量化に貢献しつつ、ハンガーとしても機能。シェラカップなどを引っ掛けておくことができます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDM.jpg?cmsp_timestamp=20260515122342" alt="">
クランプ式のランタンハンガーと組み合わせてランタンを吊るしたり、金属であることを活かして天板の裏側にマグネットでLEDランタンをくっつけることもできます。

<h3>2. 三本脚で安定</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDQ.jpg?cmsp_timestamp=20260515122619" alt="">
不整地でも脚が浮かずにしっかり立つ安定感は、キャンプで使う道具として必須条件。
そこで、三本脚にすることが最初に決まりました。

<h3>3. 組み立て・撤収が簡単</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDU.jpg?cmsp_timestamp=20260515134432" alt="">
キャンプの回数を重ねていくと、「設営」と「撤収」にかかる時間をいかに短く出来るか、道具をどれだけコンパクトにまとめることが出来るかが、キャンプをストレスなく続けていく上で重要になってきます。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDY.jpg?cmsp_timestamp=20260515134447" alt="">
36（サンロク）の組み立ては、３本の脚をマグネットで取り付けるだけで、10秒かかりません。
ネジ止めも固定用のワイヤーも不要です。

<h3>4. コンパクトに収まる</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDc.jpg?cmsp_timestamp=20260515134506" alt="">
分解時は、3本まとめて天板と六角リングの隙間にぴったり収まります。
36を持ち運べるキャリングバッグ付き。36専用に設計した、ぴったりサイズのバッグです。

<h3>5. 持ち上げても脚が取れない</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDg.jpg?cmsp_timestamp=20260515134522" alt="">
組み立て後に地面に置くと、てこの原理で脚の頭が自然と本体に押しつけられ、同時にマグネットで自ら吸い付く構造になっています。

脚が固定されるので、設置後に場所を移動させたくて持ち上げたとき、脚がとれたり角度が変わってしまうといったことが起こりません。

<h3>6. 美しい木の脚</h3>
36(サンロク)は、名前の通り、自然の中で使うことを意識しています。そこで、素材をアイアンだけでなく木と組み合わせ、森と調和するデザインを考えました。脚の樹種は、「オーク」と「ウォールナット」をチョイス。サイトの雰囲気に合わせてお選びいただけます。
<h4>オーク</h4>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMDk.jpg?cmsp_timestamp=20260515135815" alt="">
<h4>ウォールナット</h4>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/MzZfc2Fucm9rdV8wMTA.jpg?cmsp_timestamp=20260515135837" alt="">

<h3>仕様</h3>
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01502/131/etc_base64/MzZfU0VQQw.jpg?cmsp_timestamp=20230904122443" alt="">
素材：金属（天板）、天然木（脚）、マグネット
重量：約1.4kg
生産：ベトナム製
備考：エコ配送には対応しておりません。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-24T16:33:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/186260013_th.jpg?cmsp_timestamp=20250424163338" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=186259628">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=186259628</link>
    <title>クロヒモリ(黒火守)</title>
    <description>特長
1. 日本の古き良き鉈のフォルムを大切にしつつ、キャンプ道具として正常進化した「無骨で美しい鉈」
2. 薪割りに特化。6mm厚の炭素鋼から切り出したフルタング構造で、高い破断力とタフさを実現
3. 剣士の「柔らかい剣の握り」から着想を得たフィンガーチャネル付...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>特長</strong>
1. 日本の古き良き鉈のフォルムを大切にしつつ、キャンプ道具として正常進化した「無骨で美しい鉈」
2. 薪割りに特化。6mm厚の炭素鋼から切り出したフルタング構造で、高い破断力とタフさを実現
3. 剣士の「柔らかい剣の握り」から着想を得たフィンガーチャネル付きグリップによりしっかり握れる


バトニングは本来、刃物にとって非常に負担の大きい作業。
そこで、「やろうと思えばできる」「何でもできる」ではなく「そのためにある鉈」を考えました。

鉈一本でどんな太さの薪でもバトニングで割るために、刃渡りは146mm。
長すぎず短すぎない、程よい長さです。

刃先からグリップエンドまでが1枚の鋼板から切り出されたフルタング構造です。

グリップに人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」のおかげでしっかりグリップでき、すっぽ抜ける心配もなく、薪の頭に振り下ろすことができます。

素材として選んだ炭素鋼のSK85は、包丁やナイフで使われている一般的なステンレスより硬く切れ味が良い一方で、素地のままだとやや錆びやすいという傾向があります。

そこで、サンドブラストと四三酸化鉄処理を組み合わせることにより、メッキや塗装を上回る強度の、マットな黒色被膜を形成しました。

酸化処理によってできた目に見えないほどミクロな穴が、防錆油（椿油）をよく吸い込むので、風合いの良さとメンテナンス性の高さを兼ね備えています。
また、使用するうちに少しずつ摩耗していくので、使い方の癖によって自分だけのエイジングが楽しめるのも黒染めの醍醐味です。

マグネットを利用したコンパクトで薄い「ひらくレザーシース」付き。

炭素鋼は鋭利で丈夫な反面、ステンレスより錆びやすいという特徴があります。使い終わった後は、付属の椿油を刃に塗ることでサビを防止できます。

<h3>仕様</h3>
重量：657g前後（木製グリップの材質により変動）
全長：310mm（突起を含まず）
刃渡り：146mm（石突きを含まず）
刃付け：両刃
グリップ：ブビンガ、樫(牡丹) 
備考：エコ配送には対応しておりません。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-24T16:10:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/186259628_th.jpg?cmsp_timestamp=20250424161018" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ulysses.jp/?pid=186259552">
    <link>https://ulysses.jp/?pid=186259552</link>
    <title>コルト・リベロ｜着脱できて伸縮自在なベリーショートストラップ</title>
    <description>＼はじめての方はお読みください／



発売以来、大変ご好評いただいたコルトに新タイプが仲間入りしました。

従来の「コルト」は先端がリングになっており、リングを介してストラップを取り付けるカメラにのみ適応しておりましたが、今回新登場の「コルト・リベロ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p style="text-align:center; margin-bottom:-1.5em;">＼はじめての方はお読みください／</p>
<a href="https://ulysses.jp/?mode=f46"><img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG9fbHVuZ29fZGlmZnNfYmFubmVyMDE.png?cmsp_timestamp=20260625154858" alt=""></a>


発売以来、大変ご好評いただいた<a href="https://ulysses.jp/?pid=182521468">コルト</a>に新タイプが仲間入りしました。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTA4Yw.jpg?cmsp_timestamp=20250723165507" alt="">
従来の「コルト」は先端がリングになっており、リングを介してストラップを取り付けるカメラにのみ適応しておりましたが、今回新登場の「コルト・リベロ」は、<b>先端が紐状になったことでほとんどのカメラに装着可能</b>になりました。


<h3>ワンタッチで取り外し可能な先端コネクター</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTE5.jpg?cmsp_timestamp=20250704154601" alt="">
<!--
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTE4.jpg?cmsp_timestamp=20250704154601" alt="">
-->先端には、ワンタッチで簡単に取り外しが可能なオプテック社製のコネクターを使用。動画撮影や三脚を使った撮影など、「今だけストラップを外したい」というシーンにもスムーズに対応します。ストラップを外す際も、カメラ側に残るパーツが小さいので見た目を損ないません。

またコネクター1つ当たりの耐荷重が20kgという強靭さを誇りながらも、とてもコンパクトなので、カメラに装着した際に悪目立ちせず、また先端は紐状なのでカメラを握った時にも邪魔になることもありません。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTIwYg.jpg?cmsp_timestamp=20250722145611" alt="">
同じコネクターを使用している<a href="https://ulysses.jp/?pid=147872003">リストストラップ スプートニク</a>や<a href="https://ulysses.jp/?pid=147616324">レザーストラップ クラシコ・セルペンテ</a>との付け替えも可能で、ワンタッチで取り付け・取り外しができるため非常にスムーズに行えます。


<h3>長さ調整は一瞬！長くも短くも調節できる</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTE1.gif?cmsp_timestamp=20250704111145" alt="">
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTE0.gif?cmsp_timestamp=20250704111145" alt="">
コルトおよびコルト・リベロには、ストラップの長さをスムーズに調節できる仕組み「サムスライダー」が採用されています。
ループに指を入れてスライドするだけで、瞬時に長さを調節することができます。
調節範囲は62cm〜105cmで、実に43cmもの調節幅があります。

また、ズルズルと伸びていきにくく、好みの長さをキープできるのも、サムスライダーの特長です。


<h3>「ブラブラして気になる」「ぶつけそうで怖い」からの解放</h3>
「体の動きや態勢によって、カメラが振り子のようにブラつく」
「カメラをベルトのバックルや周囲のものに意図せずぶつけてしまう」
「斜め掛けのバッグとラインが交錯して動作を妨げる」

長いストラップに付き物だったこのようなストレスは、カメラを首から下げ、ストラップの全長を大胆に短くすることでシンプルに解決できます。
カメラがブラつかず体との一体感が高まることで、純粋に撮ることに集中できるようになります。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG9fMjA.JPG?cmsp_timestamp=20241010144118" alt="">
（写真はコルト）
険しい山道を登ったり自転車に乗るときなどには、前傾姿勢になるため、長いストラップではカメラが振り子のようにぶらぶらしがちです。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG9fMTA.jpg?cmsp_timestamp=20241010161653" alt="">
（写真はコルト）
コルトは、斜め掛けにしたうえで短くセッティングすることで、カメラを体に密着させることができるので、機材を周囲にぶつけたり引っ掛けたりするリスクを低減できます。
足場が悪い場所を歩くときや自転車に乗っているときでも、カメラを気にせずに両手が使えます。

また、斜め掛けのままサムスライダーを伸ばし、撮影に移行することも出来ます。


<h3>圧倒的な軽さ</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTIx.jpg?cmsp_timestamp=20250822143220" alt="">
一瞬で長さを調整ができ、先端を取り外すこともできる機能がありながら、
重さはワイドでも約48g。スリムなら約32gという、圧倒的な軽さです。


<h3>手首に巻きやすい長さ</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTA1.JPG?cmsp_timestamp=20250704110131" alt="">
最も短くした状態では、手首にひと巻きするだけで丁度いい長さにできて、落下防止に役立ちます。


<h3>カメラに合わせて幅を選べる</h3>
「コルト・リベロ」は、カメラとのバランスを考え、ワイドとスリム、2つのタイプをご用意しました。

<h5>ワイド</h5>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTA5Yw.jpg?cmsp_timestamp=20250723165402" alt="">
従来のコルトと同じ幅25mmで、1.5kg以下のミラーレス一眼（ボディ＋レンズ）におすすめです。

<h5>スリム</h5>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTA4Yw.jpg?cmsp_timestamp=20250723164828" alt="">
より細身の幅15mmで、コンパクトカメラや、総重量が700g以下の小型のミラーレス一眼（ボディ＋レンズ）に最適。
小ぶりなカメラに装着した際、カメラとのバランスが良くスマートです。ストラップが首や肩に食い込まず、長時間快適に使用できる細さにこだわりました。


<h3>カラーバリエーションと使用素材</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTE2.jpg?cmsp_timestamp=20250704154601" alt="">
カラーは、グラファイトとブラックの2色展開。

ストラップ本体には、程よいハリがありながら滑りが良く柔らかいナイロンを使用しています。
ストラップの先端部分には、ワンポイントとして天然のレザーを使用しました。

<h5>ブラック</h5>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTEyYg.jpg?cmsp_timestamp=20250723164250" alt="">

<h5>グラファイト</h5>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTExYg.jpg?cmsp_timestamp=20250723164304" alt="">

<h4>革の色合い・風合いには差があります</h4>
 実物は写真の色合いと異なる場合があります。また材料である革の仕入れ時期や個体差により、シワ、シボ、色味、黒点の有無など、風合いが異なる場合があります。
 
 詳細は「<a href="https://ulysses.jp/?tid=5&mode=f5">ULYSSES製品の革について</a>」をご参照下さい。


<h3>シンプルかつカジュアルなロゴマーク</h3>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/etc_base64/Y29ydG8tbGliZXJvLTE3.jpg?cmsp_timestamp=20250704154601" alt="">
「ワイド」には、"ULYSSES"のロゴマークを、「スリム」には、シンプルな“U”のロゴマークをあしらいました。


<h3>主な仕様</h3>
素材：ナイロン、牛革、樹脂
生産：日本製
重量：ワイド 約48g、スリム 約32g
推奨荷重:ワイド 1.5kg以下、スリム 700g以下



<a href="https://ulysses.jp/?pid=182521468" class="naibu" target="_blank">
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    <dc:date>2025-04-24T16:05:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
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    <title>バトニングマレット【生産終了】</title>
    <description>特長
1. 軽い力でバットのようにしっかり握れる細身のグリップ
2. 面で叩くことでナイフの刃先を確実に捉え、ぐんぐん薪を割り進められる
3. 叩く面が4面あるので長く使える

バトニングマレットは細身のグリップで、女性や子どもの小さな手でもしっかり握ることがで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>特長</strong>
1. 軽い力でバットのようにしっかり握れる細身のグリップ
2. 面で叩くことでナイフの刃先を確実に捉え、ぐんぐん薪を割り進められる
3. 叩く面が4面あるので長く使える

バトニングマレットは細身のグリップで、女性や子どもの小さな手でもしっかり握ることができるので、コントロールされた打撃を刃物の峰に振り下ろすことができます。

薪でバトニングする際には、叩く薪の重さを利用するため、必要な重さを備えた薪は太くなりがちです。そのため、手袋をした手で握ろうとしても、指がうまく回らず、勢いよく振り下ろすことができません。太くて握りにくい薪は、しっかり保持するために、常に力いっぱい握りしめながら振り下ろすので、すぐに二の腕に疲労がたまります。また、腕が硬直した状態で硬いものを叩くので、手首や肘にダメージが蓄積されます。

「角断面」なので、面で叩くことで、薪から飛び出したナイフの刃を確実に捉えることができ、薪や丸太で叩いた場合と比較して、格段に速く・楽に割り進むことができます。使い続けるうちにだんだん削れてきますが、断面が正方形なので叩く面が4面あり、より長く使うことができます。

また、不定形な薪や丸太では、ナイフの先端を叩いてしまい、破損に繋がる恐れがありますが、バトニングマレットは、平らな面で、薪から飛び出した直後の刃の峰を叩くことができるので、刃を傷めにくくなっています。

様々なサイズを試し、実用と持ち運びやすさのバランスが最も良い長さと重さを割り出しました。
使い潰したバトニングマレットは、最終的に薪として天寿を全うします。

<h3>仕様</h3>
重量：約500g
全長：25cm
素材：オーク
備考：エコ配送には対応しておりません。
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    <dc:date>2025-04-24T15:42:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
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    <title>スノーピーク ギガパワーランタン天専用 トップライトリフレクター</title>
    <description>Snow Peak(スノーピーク)の名作ガスランタン「ギガパワーランタン天」専用のリフレクター（※）です。

※写真にあるギガパワーランタン天、OD缶、OD缶カバーは商品に含まれません。

特長
1.拡散していた光を下方に集め光量アップ
2.据え置き専用だった「天」が、吊...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Snow Peak(スノーピーク)の名作ガスランタン「ギガパワーランタン天」専用のリフレクター（※）です。

※写真にあるギガパワーランタン天、OD缶、OD缶カバーは商品に含まれません。

特長
1.拡散していた光を下方に集め光量アップ
2.据え置き専用だった「天」が、吊り下げて使えるように
3.ランタンの温かな光色を活かすアルミ無垢仕上げ
4.高い加工技術を持つ国内工場で生産

材質：アルミニウム
寸法：14.5 x 14.5 x 11 cm

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【ギガパワーランタン天の潜在能力を掘り起こす】

●吊り下げ可能に
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吊り下げハンガーを設けることによって、高い位置からサイトの広い範囲を照らせるようにしました。「据え置きしか出来ない」という縛りから開放され、設置場所を選ばなくなったため、テーブルの上で眩しくて直視できないということもなくなります。


●リフレクターで光を下方のみに集光
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（高さ160cmに吊り下げた際の、リフレクターの有無による照射範囲の違い）
これまで四方八方に拡散していた光を、大型で扁平率が高めのリフレクターによって下方向のみに集めることで、実用性を大幅に向上。ソロ・デュオクラスのサイトであれば、キャノピー前のスペースをギガパワーランタン1個でまかなえるくらい明るくなります。
また、ただ吊り下げただけだと、ランタンの真下にOD缶の大きな影ができてしまいますが、リフレクターと併用することで影がなくなり、より実用的に使用できます。

●素材はアルミ
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01502/131/etc_base64/VG9wbGlnaHRSZWZsZWN0b3ItMDU.jpg?cmsp_timestamp=20240805162824" alt="">
「ギガパワーランタン天」の強い光量と暖かな光色を活かすため、反射率が高く光色を変えないアルミを採用しました。ヘアライン加工を施すことで光が拡散し、より柔らかい光になります。
リフレクター中央には、燃焼ガスを上方に逃がす排熱孔を設けました。

●生まれは東大阪
高い加工技術を持つ国内工場で、職人の「ヘラ絞り加工」によって、ひとつひとつ手作りされます。
（手作業のため、加工の際に必ず付いてしまう微細な擦り傷があります。ご了承下さい）


<span style="color:#FF0000">【ご注意下さい】</span>
●本製品は、屋外での使用を念頭に置いて作られております。本製品によりギガパワーランタン天を吊るす際、テントや室内でのご使用は、一酸化炭素中毒や火災の原因となりますので、絶対におやめ下さい。

●テントやタープなど、燃えやすいものからは十分に距離を取って下さい。

●ご使用中ならびに消灯直後は、吊り下げフックやリフレクターが大変熱くなっております。火傷の原因になりますので、組み立て・設置・移動・分解は、必ず消灯して常温の時に行って下さい。

●お子様の手の届く範囲には置かれませんようご注意下さい。
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    <dc:date>2025-04-24T14:57:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ULYSSES</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01440/809/product/186258280_th.jpg?cmsp_timestamp=20250424145754" /></foaf:topic>
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